気滞(きたい)は自律神経症状

インサイド整体は
年齢を重ねるにつれて

少しずつ増えてきた自律神経失調症が
なぜ解消されるのか?

矢印

同業者からも推薦の声をいただいています!!

実際に来店された方
\ 症例を紹介します!/

気滞とは頭に熱がこもった状態です。
うまく熱を発散できないと身体は常に興奮した状態になります。
来院された患者さんは常に微熱を感じており不眠を患っていました
元々、仕事が多忙のために慢性的に疲れていたとのことです。
そのため睡眠不足から神経が鎮まらず自律神経が乱れていきました。
自律神経が乱れることで首周りの緊張が強くなり、首の筋肉が硬いことで余計に自律神経が乱れ頭に熱がこもります
頭に熱がこもり身体がリラックスできない状態が気滞なのです

そこで首周りの筋肉をほぐして身体をリラックスさせて、自律神経を落ち着けることで気滞の症状を解消しました。

お客様の声

普段から働き過ぎていた自覚はあったそうです。
だから頭痛や肩こりがあっても普通のことだと思っていました。
ですが、めまいが治まらなくなってきて身体の異常に不安になってきました。
整体をしてもらうと身体が軽くなって驚きました。
健康になるってこういう事なんだと感動しました!
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

なぜ自律神経失調症の症状を
解消できるのか?

自律神経失調症は頑張りすぎるだけで誰にでも起こる症状です

身体は適度に使えていれば毎日を元気に過ごせます。

ですが無理を続けていると徐々に身体はバランスを崩します。

自律神経の乱れは

  • 気(代謝)
  • 血(栄養)
  • 津液(水分)

の偏りから起こります。

気滞とは気の巡りが悪くなることですが、血や津液の巡りが悪いことからも起こります。

そのため水分不足や睡眠不足、食事の偏りなどがきっかけで血や津液の巡りが悪くなっていると余計に気滞が起こりやすくなります。

東洋医学では気滞が原因だとしても、血や津液の巡りも同時に調整します。

気血津液は同時に整えないと再び症状は悪化します。

ここでポイントとなるのは、身体が休養しやすい状態を整えることです。

ただ睡眠時間を増やすだけでなく睡眠の質を高めないといけません。

睡眠の質を高めようと思えば寝る前に適度に身体を動かして身体を温めることです。

身体の筋肉をしっかりと緩めるだけでも睡眠の質は高まります。

薬や栄養剤で一時的に元気になっても、身体が緊張状態だと自律神経は乱れやすくなります

自律神経失調症は悪化すると起きられなくなります。

東洋医学では一時的な問題の解決だけでなく再発の防止にも力を入れています。

西洋医学では成果が上がらなかった人も、自らの治癒力を高められる東洋医学ならまだ望みはあります

大切なのは本来の機能を取り戻すことです。

当院では、カウンセリングと経絡の検査で、あなたの症状を引き起こしている
原因を特定し症状を根本的解消&再発予防をするための技術と知識を提供していきます。

他とは何が違うの?

矢印

サワラク経絡整体院が
\選ばれる7つの理由/

① どんな施術をするのか?

② どんな検査をするのか?

③施術の内容

 ④ 施術の担当者

⑤ アフターケア

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