認知機能の低下を防ぐ東洋医学から見た正しい過ごし方

認知機能の低下は
不自然な生活で起こるって知っていますか?

「いつまでも元気でいたい」

「最後まで自分らしくいたい」

「年齢を重ねるのが怖い」

こんな悩みを抱えていませんか?

人間は自然な生き方を出来ていれば認知機能の低下に怯えることはありません。

ですが最近の人は不自然な生活を送っているから認知症の症状が現れるのです。

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短い施術でも前提的にスッキリした。

膝が軽くなったので帰りは楽になった。

交通の便がいいことも良かった。

*お客様の感想であり効果効能を保証するものではありません。

 

認知機能が低下する三大原因

ケース1 降圧剤の服用

降圧剤の継続的な服用で認知症リスクが高まることが明らかになりました。

なぜなら、血圧を不自然に下げ過ぎると血行が悪くなり、酸素不足による脳梗塞や血栓が認知症の原因になると考えられているからです

血圧は高すぎれば脳出血の原因になりますが、低すぎれば血管が詰まる脳梗塞や血栓の原因となるのです。

ここでポイントとなるのが血圧が高くなる原因です。

高血圧の原因の多くは首肩の緊張であり、首肩の筋肉が硬くなると血圧は上がります

筋肉の緊張を緩めずに血圧だけを不自然に下げてしまえば、血管が詰まって脳梗塞などのリスクが上がるのは当然なのです。

高血圧は首肩の緊張を緩めれば自然に下げることが可能なのです

「ケース2 ビタミンDの不足」

ビタミンDが不足すると認知機能が低下する可能性は19倍という研究があります。

認知症とビタミンDの不足が指摘されており、ビタミンDが不足するとアルツハイマー病の可能性が21%高くなることが分かっています

またビタミンDが少ないと筋肉の萎縮が進むためにサルコペニアなどに陥る高齢者も増えています。

ビタミンDが不足する主な原因は太陽の光を浴びていないことですが、太陽の光を浴びていても肝臓と腎臓でビタミンDが活性化されないと本来の機能は発揮されません。

東洋医学では腎機能の低下が老化の原因とし、腎機能の低下がビタミンD活性を低下させているのです。

だから腎機能を高めることが認知機能を若々しく保つ秘訣なのです。

当院のインサイド整体は、肝臓と腎臓が働きやすいように胸郭や大腰筋の働きを高めます

「ケース3 運動不足」

認知症の予防には有酸素運動が最適で、散歩やウォーキングなどをしている人は認知症のリスクが下がります。

有酸素運動をすることで全身の血流が良くなり、脳の細胞を活性化して老廃物を溜まりにくくする効果があります

研究では週に3回以上、1日30分以上歩くことで効果が確認されています。

ただし筋肉痛になりやすい人はビタミンDの不足が指摘されます。

整体が認知機能の向上に効果があるのは、全身の血流を良くするのを助けるからです

東洋医学から見た認知機能の低下

東洋医学から見れば、認知機能の低下は血虚(けっきょ)が原因と考えます。

血虚とは血液中の栄養分が不足した状態で、アルツハイマー型認知症などは心血虚に分類されると考えられます。

物忘れがひどくなるのは、記憶の中枢である海馬に十分な栄養や血流量が確保できていないからです。

そのため、血を充実させることと血流を確保することが認知症の予防につながります

血を充実させるのは肝の働きであり、血流を確保するためには首周りの緊張を緩めることが必要です。

整体を行う際には肝を働きやすくするために肋骨の動きを高めて、頚椎の可動域を大きくします

これは脳のアンチエイジングにもつながります。

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