年代別ケア

病院や整体院に行っても

ダメだった症状が
なぜ解消されるのか?

矢印

同業者からも推薦の声をいただいています!!

現代で医学と言えば身体に悪いところがあれば行くところで、軽い症状では生きづらいと思っている人が多くいます。

また症状があっても病院に行っても異常は無いと言われる事もあるので、行く事をためらう人も増えています。

そして整体は身体が悪くなってから行くところだと思われています。

東洋医学の未病の観点からすれば、軽い不調の段階でこそ施術をするべきなのです

多くの人は症状が悪化してから来院されるので、症状が解消されるまでに非常に時間がかかってしまいます。

ですが普段から早めの対処をしていれば、症状の悪化を予防でき毎日を快適に過ごせて同じ年代の人よりも元気に過ごせます。

そのために私が開発したのがインサイド整体なのです。

もし、あなたが年を重ねるにつれて以下のような症状に悩まされているのなら、早めに来院して身体を良い状態にした方が悩みが少なくなるのです。

30代で現れる不調 

アラサーでは気(代謝)の低下が起こり、普段から睡眠不足の人が不調になりやすいです。

20代の頃と同じ生活を続けていると急に体力がついていかなくなります

東洋医学では気滞(きたい)に分類し、心身にかかるストレスなどに対して上手く発散できていない状態を問題視します。

30代で体調を崩すきっかけは睡眠不足と過労による自律神経の乱れです。

自律神経の乱れは首や肩の症状が多く、頭痛やめまいも現れます。

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40代になると現れる不調

40代では血(栄養)が余りだすので、普段の食生活が悪い人ほど不調が出やすくなります。

内臓の疲労が溜まり腹部が硬くなりぎっくり腰の原因にもなります

東洋医学では瘀血(おけつ)に分類し、消耗されずに余っている血(栄養)を問題視します。

瘀血は過敏性腸症候群機能性ディスペプシアなどの原因になり、普段から運動不足の人なら坐骨神経痛の原因となります。

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50代なると現れる不調

50代では津液(水分)が不足しだし、関節の動きが悪くなり五十肩や脊柱管狭窄症が起こりやすくなります。

背骨の硬さから姿勢の悪さが目立ちだす時期でもあります

東洋医学では陰虚の状態に分類し、身体の保水力の低下を問題視します。

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60代になると現れる不調

60代では身体の水分が低下した分だけ神経の伝達が悪くなります。

そのため普通に動くだけでも余分な力が入ってしまい足に痛みや痺れが出やすくなります。

東洋医学では気虚の状態に分類し、身体の代謝が低下している状態を問題とします

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お客様の声

普段から薬膳などにも気を使っていたので、年齢を重ねたとはいえ不調になっていくのはショックでした。
ですが関節の動きや腎臓の弱りなどの丁寧な説明を聞いて納得しました。
本当に初回から帰るときには身体がものすごく軽かったです
今後も不調な時には頼ろうと思っています。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

なぜ、加齢とともに弱る身体を
元気な状態に戻せるのか?

年齢とともに身体が弱るのは、その年齢にあった生活が出来ていないからです

身体は適切な対処が出来ていれば、毎日を元気に過ごせます。

ですが身体の機能は徐々に低下します。

年代別ケア

の変化は必ず起こります。

気(代謝)が低下すると身体が重うように回復せずにいつもと同じように動けません。

そんな時にいつもと変わらない生活を続ければ不調が出るのは当然です。

ここでポイントとなるのは、気(代謝)を高めると同時に省エネで動ける燃費の良い身体を作ることです。

薬や栄養剤で一時的に元気になっても、原因が解消されなければ何度でも不調は起こります

東洋医学では問題の解決だけでなく再発の防止にも力を入れています。

西洋医学では成果が上がらなかった人も、自らの治癒力を高められる東洋医学ならまだ望みはあります

大切なのは本来の機能を取り戻すことです。

当院では、カウンセリングと経絡の検査で、あなたの症状を引き起こしている
原因を特定し症状を根本的解消&再発予防をするための技術と知識を提供していきます。

他とは何が違うの?

矢印

サワラク経絡整体院が
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① どんな施術をするのか?

② どんな検査をするのか?

③施術の内容

 ④ 施術の担当者

⑤ アフターケア

インサイド整体コース

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